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プロジェクターにパワポ、ノートPCに発表者ツールを表示させる

ノートPC側のモニターを「拡張」、パワーポイントで「F5」を押しても、プロジェクター側にパワポが表示されなくて困った。

環境

解決方法

スライドショータブにあるモニターで自動ではなく自分でモニターを設定させる

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Postgresqlでデータベースとテーブルを作成する

作成したテーブルにアクセス出来ないと思ったら、作ったデータベースに対してテーブルを作成していなかった。 それに30分ぐらい費やしてしまったので基本の所をメモ。

Postgresqlへの接続

psql -U postgres

データベースの作成

create database <db_name>

データベースの選択(MySQLでいうuse

\c db_name

テーブルの作成

create table posts (
  id integer primary key,
  name text not null,
  created_at timestamp not null default current_timestamp,
  updated_at timestamp not null default current_timestamp
);

Windows7(64bit)にAtomとMinGWを入れて開発環境(競プロ環境)を構築する

目標

テキストエディタAtom」を利用して、プラグインでは補完出来ないC言語C++言語のプログラムのコンパイルまで行えるようにする。
機能を追加するプラグインを利用して、Atomを更に便利にする。

atom.io

Atom導入編・環境準備を最低限で

  1. Atomインストーラーをダウンロードし、続行連打でインストール終了
  2. Atomを起動し、File->Option->Installでプラグインを探す
  3. メニュー部分の日本語化プラグインを導入
  4. Atom上から直接cmdを立ち上げるためのプラグインを導入
  5. C言語やC++言語以外のコンパイルが出来るプラグインを導入(任意)

これにて準備完了。続いてMinGW側。

MinGW導入編

  1. MinGWインストーラーをダウンロードし、続行連打でインストール終了
  2. 起動に必要なパッケージの選択を忘れない様にする

(全てのパッケージインストールするのが一番楽)

  1. pathを通す
  2. cmdを開いて「gcc -v」が対応するか確認する。確認出来たら終了。

ではやってみよー

  1. Atomを起動しファイルを作成、またはD&Dでファイルを開く
  2. コーディング
  3. Ctrl+Shift+Tを同時押しで、cmdを起動
  4. 既にディレクトリはファイルのあるフォルダを指定してあるので、適宜、gccやg++を叩く
  5. 完了

実際にはこんな感じになります。

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という事で、実際にAtomC言語C++言語のコンパイル出来る環境を整える事が出来ました。
Atomは他にもたくさんのPluginがおすすめされています。Qiitaなどで調べてみてね!

qiita.com
qiita.com
qiita.com

(今回MinGWでやっている理由は、scriptという実行用プラグインが、
CやC++Windows環境で対応していないからです。)

PHPでメール送信時に躓いたこと

PHP+XAMPPでローカルの開発環境からメールを送ろうと思ったら送れなかった。

techacademy.jp


結論としては、送信にGmailを利用し受信にYahooを利用していたんですが、
送信時のGmail側の設定を弄る必要がありました。

Gmailにアクセスして右の人ボタン押して、
アカウントを押した後に、ログインという項目の
「安全性の低いアプリのアクセス」に許可を入れる事で出来ました。
(取り急ぎ、現在もデバッグ中なので)

#1 GitHubでの開発備忘録

GitHubを利用した開発の流れ

環境を最新の状態にする

 git pull

作業領域を作成し、作業元を本実装場所から移す

git checkout -b <coffee> <master>
#coffeeという作業領域を作成し、本実装場所(master)から移動する
命名規則について

プロジェクトによって分かれるが、自分の参加しているプロジェクトでは接頭語 - 説明的文字列の利用を推奨していた。

接頭語

説明的文字列

  • 実装場所-機能の様な感じで
  • menu-animationみたいな

例えばこんな感じになる?

git checkout -b <feature-menu-animation> <master>

初回のみ作業領域作成の報告

git push -u origin <coffee>
#coffeeという作業領域を作った事を報告する。他の人が確認出来る。

コーディングする

printf("コンフリクトしたら死ぬ!!(死なない)(死ぬ)");

作業に利用したファイルを追加したり削除したり

git add <conflict.c>
git rm <conflict.c>
#add -Aで全てのファイルを追加したりも出来る

作業内容をコメントした上で途中保存する(バックアップの作成)

git commit -m "conflict.cを追加して消しました"

現在の作業領域を更新

git pull

送る

git push

GitHub上で作業終了し本実装場所への追加を申請

pull request.(GitHub上で行います)

おわり

という事で一連の流れでした。
またここから開発を進める場合はgit pullして、
また作業領域を本実装場所(master)から分けて…と繰り返します。

"Hello,World"(in blog)

ブログ開設理由

CodeThanksFestival*1に参加してみて,多くの人々が競技プログラミングに挑戦していた事,そしてそれをblogやTwitterで書き残していた事,プログラミングに関する備忘録(覚え書き?とりあえず勉強踏まえて)を残したかった事,趣味に関する何かを書く場が欲しかった事が理由です.

CODE FESTIVAL2014 | RECRUIT HOLDINGS -リクルートホールディングス

アカウント名の理由

C言語を学ぶ事(to study Programming C)を2014年に始めたから(適当)
あまり気にしないでください.こんなもんです.

ロック氏はTwitterにも居ます

プロフィールの方にURLがあります,フォローよろしくお願いします.

書こうと思った時に書きます

これからよろしくお願いします.

*1:リクルートホールディングスが主催するフェス型のプログラミングコンテスト「CodeFestival」の初心者向けコンテスト